Q&A|東京都(豊島区・文京区)の全面リフォームなら|ライファ大塚Lifestyle設計部

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答え, ライファ大塚では実際の施工に入るまでの現場調査や、お見積、ご提案は原則無料です。お気軽にお申し付けください。

答え, あいおい損害保険株式会社のリフォーム工事総合保障保険(組立保険・賠償責任保険)に加入していますので、万一の際にもご安心ください。

答え, 業者によっては、見積書に数量が記載されておらず、表紙と、ただ「一式50,400円」と記載されている内訳書のみの見積書を出すところもあります。これは俗に「一式見積書」と言われ、不正確で良くないとされています。
ライファでは「一式見積書」ではなく、各項目別に金額を算出し、お客様にとって分かりやすい見積書を提示するよう心がけています。明細がはっきりしているので、工事内容の変更や実施しない工事にもしっかり対応出来ます。分かりやすい見積書を心がけていますが、もし分かりにくい言葉や専門用語が出てきたらお気軽にお尋ね下さい。

答え, ライファ大塚では工事アフターフォロー保証として2年間の施工保証をしております。
    地域密着の営業展開を心がけており、万一不具合があったときにはすぐに駆けつけますのでご安心ください。

なお、当社は1時間以上かかる地域のお客様は、アフターサービスのことを考えてお請けしておりません。

答え, キッチン・浴室・トイレといった水回りリフォームはもちろん、クロスの張替えなどの内装工事、屋根・外壁工事、フェンスなどのエクステリア工事や増築といった大規模な工事まで請け負っております。また、ちょっとした水漏れ修理やふすま張替えといった小さな工事も請け負っております。社長がもともとゼネコン出身なのでビル・マンションといった大規模な建物の構造も分かっており、そういった改修や外装工事なども得意です。
お客様の家に関する悩みはさまざまです。ほんのちょっとした補修工事は嫌がる業者もあるように聞きますが、私たちはお客様の大切な家を一緒に創り上げていくために、ちょっとした補修工事から大規模リフォームまで広い範囲でのご提案・工事ができる体制をつくっております。

答え, リフォームは、通常の買い物と比べて以下の点で特殊なものであると言えます。

    (1)工事が終わるまで結果が見えない。

    (2)新築と違い、住みながらの工事である。

    (3)既存のものを壊して工事をするので廃棄物、騒音が発生する。

(1)については、事前の打ち合わせで仕様確認をしっかり行い、リフォーム店とのコミュニケーションをしっかり取ることが大切です。ライファ大塚では必要に応じてお客様に分かりやすいプレゼンボードをご提出したり、ショールームへのご案内をして、できる限りお客様のイメージとのギャップをなくすよう努力しております。

(2)については、リフォーム専門に取り組んできたライファ大塚の経験を活かし、できる限りお客様へご不便をおかけしないよう配慮しております。特に工事をする時間帯への配慮や、職人の選定、トイレやお風呂といった部位の工事では使えない期間を最小限にするようスケジュール調整するなど、細心の注意を払っております。

(3)については、大きなリフォームでは騒音や作業車の頻繁な出入りが発生することがありますので、ご近所への配慮も必要です。ライファ大塚では、騒音など近隣への配慮が必要な工事の着工前にはご近所にご挨拶をいたします。総じて、リフォームでは新築工事とは違う、きめ細かい配慮が必要ですので、リフォーム工事をたくさん手がけている業者に頼むことが重要でしょう。

答え, 介護保険制度により、介護の為に必要なバリアフリー工事には、最高20万円の補助金が支給されます。
自治体によっては介護保険とは別に補助金を設けているところもあります。ご自分の自治体の福祉課にお問合せください。ライファ大塚ではこれまで多くの介護保険対象工事を手がけており、手続きにも慣れております。お気軽にお問い合わせください。

答え, もちろん他メーカーの商品も扱っております。
ライファ大塚はLIXILから直接仕入れができる特約店となっているため(一般的な工事店は直接取引ができない仕組みになっています)、LIXIL商品については特に最新情報の入手やオリジナル商品の扱いなどでメリットがあります。ただ、実際のリフォームではお客様の好みや家の状況によって最適なメーカーも異なってきます。私たちはお客様に最適なご提案ができるよう、日頃から各メーカー商品の情報収集を怠らないようにしており、仕入れルートも確保しておりますので、他社商品の扱いもまったく問題ございません。

答え, 住みながらのリフォームは可能です。ライファ大塚の場合も、今までほとんどの場合は住みながらの工事です。ただし、 工事中はその部分が使えなくなります。例えばお風呂のリフォームの場合はお風呂が使えないということになります。 リフォーム専門に取り組んでいるライファ大塚では、これまでの経験を踏まえ、工事のスケジュールについてあらかじめ相談のうえ、できる限りお客様にご不便をおかけしないよう調整させていただきます。 また、仮住まいのご相談等ございましたら、お気軽にスタッフまでお申し出ください。

答え, LIFAリフォームクレジットを扱っています。
一般的な銀行ローンで必要な手数料なども必要なく、お得なクレジットです。また、原則として頭金や連帯保証人は必要なく、しかも500万円まで無担保でご利用いただけます。

答え, マンションは、管理規約に基づき、「共有部分」と「専有部分」に分かれますが、個人でリフォームできるのは「専有部分」のみです。たとえばバルコニー・ベランダ・ポーチは、避難通路としての役割も果たしている「共用部分」のためリフォームできません。窓ガラス・サッシ窓も、窓枠~ガラスまで「共用部分」なので、自由に取り替えることができません。窓ガラスは破損することもあり、同素材のものであれば交換することが出来ます。玄関扉は外側が「共用部分」なので、扉を取り替えたり、色の変更はできません。
しかし、内側は「専有部分」なので、塗り替えすることはできます。規制の範囲は、それぞれのマンションによって異なります。ご自身のマンションの管理規約にしっかり目を通し、管理組合の許可を得た上でリフォームしましょう。
また、マンションの場合は特に上下・左右の近隣に対する騒音などの配慮が必要です。ライファ大塚では、騒音や資材搬入など近隣への配慮が必要な工事の着工前にはご近所にご挨拶をいたします。