2016年3月 のアーカイブ

1416から1616へ②

2016年3月31日 木曜日

お風呂を広くするために、大工さんに柱の位置をずらしてもらいます。

  

ユニットバスの足の位置も変わるので、既存の大引きの上に合板を張ります。

   

この上に新しいユニットバスを組んでいきます。

1416から1616へ①

2016年3月25日 金曜日

以前豊島区長崎でユニットバスの交換をしましたが、その現場のご近所様からお引き合いをいただきました。

既存のユニットバスは1416サイズです。

足が伸ばせないので1616サイズに大きくしたいそうです。

お風呂の隣の洗面所には幅65センチの洗面化粧台があるので、

この化粧台を50センチの物に交換して、お風呂を大きくする事になりました。

2階にお風呂があるのでユニットバスを撤去するとすぐ下には1階の天井の裏側が見えてます。

縦に何本もかかっている柱が大引きです。この上にユニットバスの足を乗せてユニットバスを支えています。

次は大工さんの出番です。

ロゴを見つけて、お宝ゲット!

2016年3月9日 水曜日

『わが家のリクシルを探せ』キャンペーンが3月22日まで開催中でございます。

LIXIL製品をお使いの方はお宝ゲットのチャンス!

 

クロスの違い

2016年3月1日 火曜日

4月を迎えるにあたってクロスの張替のご依頼が増えております。

当社は量産品クロスと1000番台のクロスを良くご提案させていただいておりますが、

量産品と1000番台クロスの違いについて簡単にご説明させていただきます。

<量産品>

「普及品クロス」とも呼ばれております。

色や柄を多くのクロスから選定されたい場合や機能性を持ったクロスに張替えたい場合は、

量産品はお勧めできません。

その代わり、クロス張替えの料金を安くしたい場合には適しております。

賃貸住宅のクロス張替には大抵この量産品クロスで張替えされる場合が多いです。

<1000番>

「中級品クロス」とも呼ばれます。

色や柄の種類も豊富で、「汚れや傷に強い」、「消臭」、「湿気対策」といったような機能を持つクロスも多数ございます。

また、生地が厚く下地を拾いにくいのでリフォームに適しているクロスもございます。

一般的に、分譲マンションや戸建てでのクロス張替えには1000番台クロスを選ぶことが多いですが、

お部屋によって量産品クロスと使い分けてクロス張替えをする場合もございます。

 

『アレルギー対策のクロスを使った事例はこちら』

『マイナスイオンが出るクロスを使った事例はこちら』