‘洗面リフォーム’ カテゴリーのアーカイブ

ピッタリな洗面化粧台③

2016年9月18日 日曜日

さていよいよ洗面化粧台の設置をして完成です。

 

間口が97センチと中途半端な為、

(※既製品は大体60センチ、75センチ、90センチ、100センチetc…)

現場でカウンターをカットして、

間口にピッタリ収められるPanasonicのC-Lineを採用しました。

さらにエコカラットプラスのアレッシュを両面に施工。

お客様にも「広くなったように見える!」と喜んでいただけました。

ピッタリな洗面化粧台②

2016年9月12日 月曜日

もともと洗面化粧台があったところは奥行があまりなく、

一面鏡をそのまま生かすため、鏡の厚さ分下地を入れます。

ついでに右横の埋め込み収納の穴も埋めます。

洗面化粧台はひとまず置いといて、先にユニットバスを完成させます。

LIXILのリノビオVを採用しました。

  

使わない時にはしまえるこの折り畳みカウンターは非常に便利ですね(^o^)

ピッタリな洗面化粧台①

2016年9月9日 金曜日

豊島区千早でユニットバスと洗面所のリフォームのお引き合いをいただきました。

  

タイトルに洗面化粧台が入っておりますが、

当初お客様はユニットバスのみの交換予定でした。

ユニットバスの交換の際、ドア本体と枠も交換しなければなりません。

そうすると、ドア枠周りのクロスが傷む可能性大です。

そうすると、洗面所のクロスの張り替えが必要になります。

そうすると、洗面化粧台の交換も近々考えているようでしたら、

化粧台も同時にやってしまった方が良いということになります。

  

ということで、洗面化粧台の交換もさせていただく事になりました。

鏡を残して②

2016年6月16日 木曜日

幅が120センチ以上の洗面カウンターとキャビネットが入ってきました。

搬入にも一苦労です(^_^;)

採用したのはLIXILのルミシスです。

幅のサイズがオーダー出来るので間口にピッタリで発注しました。

(ちゃんと入るかヒヤヒヤでした。)

元々鏡とカウンターの間も鏡だったのですが、

その部分の鏡も綺麗に取ってモザイクタイルを張りました。 

無事完成です!

120センチ以上の洗面化粧台。羨ましいです(>_<)

鏡を残して①

2016年6月10日 金曜日

豊島区西巣鴨でユニットバス、洗面化粧台、トイレのリフォーム工事の依頼がございました。

 

洗面化粧台は、既存の鏡と棚はお客様が気に入っていらっしゃいましたので、

鏡と棚はそのまま活かしての交換です。

無事鏡と棚を残して解体撤去終了です。

もっと収納を②

2016年6月1日 水曜日

お打ち合わせを進めていくうちに洗面所にも棚が欲しいとのこと。

換気口が無ければ幅ギリギリまで広げられたのですが、今回は上部の換気口に干渉しないように取り付けました。

何故かクローゼットにパイプが無く使いづらいということでしたので、ハンガーパイプも取り付けました。

建て売りだと住んでみてから足りない部分が出て来ると思いますので、

そんな時にはご相談ください(^o^)

もっと収納を①

2016年5月29日 日曜日

最近新築のお客様からのお問い合わせが増えております。

こちらの文京区白山のお客様はもともと建て売りで、キッチンの背面収納が無かったのでお引き合いを受けました。

デッドスペースも無くなりますので、収納力も増えました。

1416から1616へ④

2016年4月17日 日曜日

お風呂を広くした分脱衣室が狭くなるわけで、

結果洗面所はこんな感じになりました。

思いの外狭さを感じずお客様も満足されていました。

使用したのはTOTOのサクアです。

『お風呂をもっと広くできないかな・・・。』なんてお悩みの方は

一度ご相談ください!

1416から1616へ②

2016年3月31日 木曜日

お風呂を広くするために、大工さんに柱の位置をずらしてもらいます。

  

ユニットバスの足の位置も変わるので、既存の大引きの上に合板を張ります。

   

この上に新しいユニットバスを組んでいきます。

1416から1616へ①

2016年3月25日 金曜日

以前豊島区長崎でユニットバスの交換をしましたが、その現場のご近所様からお引き合いをいただきました。

既存のユニットバスは1416サイズです。

足が伸ばせないので1616サイズに大きくしたいそうです。

お風呂の隣の洗面所には幅65センチの洗面化粧台があるので、

この化粧台を50センチの物に交換して、お風呂を大きくする事になりました。

2階にお風呂があるのでユニットバスを撤去するとすぐ下には1階の天井の裏側が見えてます。

縦に何本もかかっている柱が大引きです。この上にユニットバスの足を乗せてユニットバスを支えています。

次は大工さんの出番です。